失意の宇佐美貴史を救った妻の言葉


[1] @管理人
2015/05/12 07:13

バイエルンに移籍した当時、世界的ビッグクラブにうもれ試合に出れない失意の日々だった宇佐美。

「サッカーが楽しくないよってよく言ってたので基本的に毎日暗かった。ずっと家でサッカーのゲームばかりしていて、本当に病的にしていたので、ちょっとヤバいかもしれないって思いました」
当時の様子をこう語った妻は、宇佐美にある言葉をかけたという。

その言葉を「自分の印象を決めるのは他人やねんから、他人にいい印象を与えられるように努力すればいいんじゃないの? って言われました」と明かした宇佐美は以後自分の努力すべきことに集中するようになる。

現在ガンバ大阪に復帰し、クラブで大活躍している。

http://news.livedoor.com/article/detail/10095946/


[2] たかっしー
2015/05/12 07:17

人一人では弱い。

良くも悪くも他人がその人を活かしもするし殺しもする。


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